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【松永たくやの政策提言】 入試制度改革

政策提案1: 二学期制の廃止・土曜日授業の復活

 現在の2学期制は教育のゆとりを奪い、定期考査の回数が少なく、特に勉強が不得意な子供にとっての学力低下など、多くの課題が指摘されており、各自治体でも廃止が続出しています。現在の2学期制を廃止し、従来の3学期制を復活させると共に、授業時間の補完を土曜日に行えるよう、土曜日授業の復活を進めます。

政策提案2: 公立高校入試の総合選抜制度(バス停方式)を廃止

 現行制度は約半数の受験生が最寄りのバス停で入学高校が決まってしまいます。そこに学校選択自由はなく、受験生は希望校の最寄り学区に住所を変更するといった事が頻発しています。
すでに京都府では検討が始まっておりますが、京都市は現状維持の方針です。子供たちの関心、適正などに応じて自由に学校を選択できる制度への改革を進めます。また、それにより発生する学校間競争によって教育の質の向上を目指します。

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